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長良川花火大会2023日時と場所、規模や打ち上げ数についても

季節の話題

今年はあります、「ぎふ長良川花火大会」

2023年8月11日(金・祝) です!

2020年から3年間中止となりましたが、2023年は開催することが決定しています!

毎年2週にわたって「全国選抜長良川中日花火大会」と「全国花火大会」が開催されていました。
しかし2つの花火大会が短期間に続くことで、警備員の確保や経費が膨らんでいることなどから一本化されることとなりました。

共同での開催が初となるのでまだ詳細は分かりませんが、発表され次第随時更新していきます。

ここでは、

  • 日時と場所
  • 打ち上げ数や規模

についてまとめましたので、参考にしてみてください!

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【長良川花火大会2023】日時と場所

〈日時〉

2023年は「山の日」である8月11日(金/祝)に決定しています。

〈時間〉

まだ正式な発表はありません。(2023年2月9日現在)

ただ、主催者は同じですしこれまでと大幅な変更はないと思われます。

ー以下、2019年までの情報ですー

毎年2回開催されていたうちの1回は、9:00~12:00までは1時間おき、13:00からはさらに間隔が縮まり、夕方になると5分おきにあがっていました。

もう1つの花火大会では、19:30頃から上がり始めていました。

そしてどちらも20:30頃にクライマックスを迎えます。

〈場所〉

こちらも例年通り、長良橋~金華橋間の長良川河畔だと思われます。

お隣の金華山山頂から見る花火も別格です

【長良川花火大会2023】規模・打ち上げ数

東海エリア最大規模である長良川花火大会の見どころは、なんと言っても打ち上げ数です。これまでは30,000発もの花火が打ちあがっていました。打ち上げ数では全国トップクラスです。

特にクライマックスに打ち上がるファイナルスターマインや全長500mにもおよぶナイアガラは絶対に見逃せません!

フィナーレでは絶え間なく花火があがるので圧巻です

次々と打ち上がる花火の音がお腹に響いて迫力がすごいです

まとめ

2023年は祝日である8月11日(金)に開催が決定しています。

これまでは2週にわたって開催されていました。
今年から一本化されたことで時間や規模に変更があるかもしれません。

共催となったことで打ち上げ数や規模がパワーアップしていると嬉しいです。

4年ぶりにまたあの花火が見られるのが今から楽しみです!

(情報が発表され次第随時更新していきます)

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